女性のための写真講座@オリンパス(撮影編)
こんにちは。
首都高の須長です。
先週の土曜日に”女性のための写真講座”の撮影編を大橋ジャンクション(以下 JCT)で行ないました。
参加した生徒さんは、前段で行なわれた講義の成果は発揮されたのでしょうか??
こんにちは。
首都高の須長です。
先週の土曜日に”女性のための写真講座”の撮影編を大橋ジャンクション(以下 JCT)で行ないました。
参加した生徒さんは、前段で行なわれた講義の成果は発揮されたのでしょうか??
こんにちは。
首都高の蒲(かば)です。
今日は、西新宿ジャンクションの足場内の現場状況をお届け
します。足場内では「裏面吸音板」設置の真っ最中です。
「裏面吸音板」とは、橋桁の下面に設置する吸音板のことで、
高架下から来る交通騒音(ここでは山手通りを通る車の音)
の反射を少なくするために設置しています。
首都高の佐藤です。
2月11日(水・祝)午前10時よりTOC有明コンベンションWESTホールにて、東京都菅原副知事をはじめ
たくさんの来賓の方々の出席のもと開通式典を開催しました。
また、テープカット及びくす玉開披については、豊洲料金所付近で行い、その後、警視庁高速道路交通
警察隊を先導により通り初めを行いました。
【第一部】
●長谷川会長挨拶 ●飯島局長工事経過報告
【第二部】
●無事、くす玉も割れて一安心です!
●通り初めスタート!
●Mr.ETCも飛び入り参加
●開通式典終了です!後は、15時の開通を待つばかり。みなさんご苦労様でした。。。
こんにちは。
首都高の須長です。
今回は先日行われた、”大山顕さんと歩くジャンクション見学会”で紹介したジャンクション好き
こと大山顕さんが、なんと、自身が執筆しているデイリーポータルZに見学会の様子をアップしてくれました!
【問題7】交通流の平均的な特性に関する次の記述の空欄A~Dに当てはまる
語句の正しい組み合わせのものを選べ。
(A) は、ある時刻に道路上の単位距離区間に存在する車両の速度(ⅴi、i=1,…,n)
の (B) 平均であり、一般にこれを直接計測することは困難であるが、定常的な
交通流状態を仮定すると、ある地点を単位時間内に通過した車両の
速度(uj、j=1,…,m)の (C) 平均として求めることができる。なお、ujを
算術平均したものを (D) という。
A B C D
(1) 時間平均速度 調和 算術 空間平均速度
(2) 空間平均速度 調和 算術 時間平均速度
(3) 時間平均速度 算術 調和 空間平均速度
(4) 時間平均速度 算術 算術 時間平均速度
(5) 空間平均速度 算術 調和 時間平均速度
【問題6】個々の車両の動きを表現する状態量に関する次の記述A~Dの正誤について、
正しい組み合わせのものを選べ。
A:車頭時間とは、ある地点を車の前端部が通過してから、後続車の前端部が
通過するまでの時間である。
B:車間時間とは、ある地点を車の後端部が通過してから、後続車の前端部が
通過するまでの時間である。
C:車頭距離とは、ある時刻の前車の前端部から後続車の前端部までの空間的距離である。
D:車間距離とは、ある時刻の前車の後端部から後続車の前端部までの空間的距離である。
A B C D
(1) 誤 正 誤 正
(2) 正 誤 正 誤
(3) 正 正 誤 誤
(4) 誤 誤 正 正
(5) 正 正 正 正
こんにちは。
首都高の須長です。
今回はOLYMPUS(オリンパス)さんとプロカメラマン6名が大橋ジャンクション(以下 JCT)を来場。
目的はOLYMPUSさんとコラボ企画でもできないか?ってことで、まずは現場を見ることになりました。
首都高の髙橋です。
前回(1月19日(月))に引き続き、2月16日に2回目の3号線渋谷線を
通行止めして行う架設があります。
前回との大きな違いは・・・。
今回は、800tクレーンの後部に240tの台車を設置します。
この台車の役割は、架設する桁の重量が180t、作業半径が37mあるために、クレーンの自重だけでは、
耐え切れないために、クレーンの背面に重りをおいています。
↓↓↓画面をクリックしてください↓↓↓
魚釣りにいって、あまりもの大きな魚がかかったときに、自分の体重だけでは耐えられずに、サポートしてもらうような
感じです。(わかりました・・・?)
800tだったり、240tだったり、スケールの大きな話ですが、
当日は、お客様には度々ご迷惑をおかけいたしますが、ご協力よろしくお願いいたします。
以上、現場の髙橋が報告いたしました。
【問題5】相関係数に関する次の記述A~Dの正誤について、正しい組み合わせのものを選べ。
A:相関係数は-1~+1の範囲の値しかはかることができない。
B:2つの変数の相関が大きいほど相関係数は+1に近づき、小さいほど相関係数は-1に近づく。
C:相関係数は2変量間の直線的な関係のみを示す指標である。
D:変量A、Bの相関係数が1に近い場合「AはBの原因」であると断言できる。
A B C D
(1) 正 正 誤 誤
(2) 正 誤 誤 正
(3) 誤 誤 正 正
(4) 正 誤 正 誤
(5) 誤 正 誤 正
【問題4】コードンライン調査、スクリーンライン調査に関する次の記述の空欄A~Dに
当てはまる語句の正しい組み合わせのものを選べ。
(A)調査とは、調査対象地域の境界線付近において、調査対象地域を囲む(A)と
呼ばれる線を設け、(A)付近における路側において調査対象地域を出入りするODを
調べるものである。
調査対象地域を分ける仮想の線を設定したものを(B)という。(B)調査は、(B)を
横断する交通量を把握するものである。
なお、(A)外に起点・終点があるものを(C)トリップ、それ以外で(A)を跨ぐトリップを
(D)トリップと呼ぶ。
A B C D
(1) スクリーンライン コードンライン 外-外 内-外
(2) スクリーンライン コードンライン 内-外 外-内
(3) スクリーンライン コードンライン 外-内 内-内
(4) コードンライン スクリーンライン 内-外 内-内
(5) コードンライン スクリーンライン 外-外 内-外
【問題3】自動車交通騒音実態調査に関する次の記述のうち、誤っているものを選べ。
(1) 自動車交通騒音の実態を把握するため全国の約3800地点において調査している。
(2) 調査は国土交通省の指示のもとに各都道府県および市町村が担当している。
(3) 調査箇所ごとの朝方、昼間、夕方、夜間の騒音レベルが公表されている。
(4) 調査箇所ごとの交通量が公表されている。
(5) 調査結果は毎年公表されている。
【問題2】道路交通に関連する次の調査のうち、国が全国規模で毎年実施しているものを選べ。
(1) 自動車輸送統計調査
(2) 国勢調査
(3) パーソントリップ調査
(4) 全国貨物純流動調査
(5) 全国幹線旅客純流動調査
「首都圏の流れを首都高から変える」東京SMOOTHプロジェクトが現場からお届けするレポートです。
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