2009年08月の記事一覧
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投稿数 150回突破!日経ケンプラッツにブログ紹介も!!

こんにちは。

首都高の須長です。

 

昨年の10月から細々と首都高社員で書いてきた首都高オフィシャルブログこと、東京SMOOTH Diaryが

150回の投稿数を数えました。

 

なんで、150回という中途半端な回数なのか?と言うと、答えは簡単。

気付いたら100回を過ぎていました・・・(笑)

これからも、ひとまず中央環状新宿線の開通まで突っ走っていきたいと思います!

 

話は変わりまして、最近、うれしいニュースが!

日経BP社のケンプラッツに東京SMOOTH Diaryに関する記事が出ました。

URL⇒http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/article/it/column/20090810/534628/

 

こんなブログでも、気に留めてくれるということは、私達社員にとってとても励みになります。

今後も、ガンバリます!

[メイク首都高]
中央環状新宿線

大山顕さんと歩くジャンクション見学会(第2弾)

こんにちは。

首都高の須長です。

 

前回大好評だった大山顕さんのサイトから募集したジャンクション見学会の第2弾を実施!

その証に、大山さんが今回の見学会を告知してからたった3時間で定員の45名に届く勢い。

ちなみに、その後、大山さんが数時間休憩をとっている間に参加希望メールが100名を超えてしまい、

慌ててサイトでの満員御礼掲示と参加できない人へお詫びメールをしたそうです。

 

それだけ大橋ジャンクション(以下 JCT)を注目してくれている参加者とあって、こちらも出来るだけの

現場を案内しなくてはなりません。

今回はかなり盛りだくさんのコース、大橋JCTのフルコースと言っても過言ではないコースを用意しました、はい。

 

【まずは概要説明から。大山さんの”君たちはとてもラッキーだ!”という言葉に参加者も爆笑!!】

   

 

【その後現場へ。避難階段で大橋JCTの最下層(地下)から山手トンネル方面へ】

 

【大橋のシールド区間へ。ここはフォトポイントですね】

 

【初公開ポイントその1。大坂橋の避難連絡路。螺旋階段状になっており、上下にあるトンネル同士の連絡も】

   

 

螺旋階段をうまく撮れませんでした・・・

参加者の写真テクニックに期待!

 

【階段を上り、上側のシールドトンネルへ。こちらは工程が進んでおり、また違った風景です】

 

【再び大橋JCTのループ区間へ。3号渋谷線方向へ上り勾配が続きます】

   

 

【ループ区間で唯一施工途中の場所。下からジャンクションを覗ける今となっては貴重な場所】

   

 

【初公開ポイントその2。大橋換気所内。換気施設もかなり配置されています】

   

 

換気所の外観はこんな感じ

 

【その後、3号渋谷線とつながる橋梁区間へ】

 

後ろに見えるのは3号渋谷線。

さすがに既供用路線の間近まで行くことは滅多にないため、参加者も大興奮。

   

 

【最後は屋上に上がって、大橋JCTの全景を激写】

 

全行程を終え、要した時間は約3時間。

かなり蒸し暑い中、たくさん歩きましたが、皆さん大丈夫だったでしょうか?

 

こういった建設途中の現場を見てもらうことにより、ちょっとでも首都高に愛着を持って頂く・・・

そう、首都高のファンになってもらう。

そうしたことにより、首都高をドライブした時にやさしさや余裕を持ってもらい、

それが事故の削減につながれば・・・

 

現場がある限り、1人でも多くの人に見てもらいと思っています。

[イベント]
中央環状品川線

あつまれ!!品川キッズ

こんにちは。

首都高の増田(新人)です。

 

本日はココを見てくれているお子様方にお知らせです。 

 

夏休みも残すところあと10日となりましたが、

夏休みの宿題はもう終わりましたか?

まだ終わってない人にも、自由研究だけ残ってる人にも、とっくに全部終わらせてる人にも、

すべてのお子様方にお知らせです。

 

この度品川線HPでは

「子供達にも品川線のことをもっと知ってほしい!」

という思いから、子供向け自由研究コンテンツを作成しました。↓↓

 

そこで、簡単に紹介させていただきます。

コンテンツは

1.品川線事業を学ぶ 「品川ドリル」

2.シールドマシンについて学ぶ 「すごいぞ!!シールドマシン」

の2種類です。

 

1.「品川ドリル」 では、夏休み自由研究 と題した

自分で調べ、作業しながら学んでいくドリル形式の冊子 をダウンロードすることが出来ます。

 

            【表紙】                       【内容の例】

 

ドリルでは、穴埋め箇所やHPから写真等を探して張る箇所が・・・。

(右側写真、赤枠部分)

調べたり、写真をプリントアウトして切って張ったり、手を動かし楽しみながら勉強できる教材となっています!

 

続いて、

2.「すごいぞ!!シールドマシン」 は、漫画型の学習教材です。

画面をクリック(ページを進める)しながら、

なぜなにマン(登場人物)とともにシールドマシンの歴史や構造に迫っていきます。

           【画面の例】 

 

 

もちろん、両コンテンツともに、

お子さんに限らず大人の方でも勉強できる(そして楽しめる!)内容となっております。

 

 

なお、余談ですが、私の小学生自由研究テーマは

「水と砂糖水と塩水の凍り方」

「地元の重要文化財から学ぶ明治期の教育文化」 他

でした。

(今回の企画で思わず実家をあさってしまいました。。。 )

 

 

それでは、皆様のアクセスお待ちしております!!

 

 

~~~ 「集まれ!!品川キッズ」までの入り方 ~~~

① 下(↓)のリンクをクリック

 

品川線HP http://www.c2info.jp/sinagawa/index.html

 

② 入り口の赤いタグをクリック or 入り口をクリック後、上の赤タグをクリック

 

 

        【品川線HP入り口】                      【トップページ】

 

 

♬工事進捗情報も品川線HPから♬

http://www.c2info.jp/sinagawa/index.html

[メイク首都高]
山手通り

インターロッキングって何?

こんにちわ。
首都高の池田です。

今月からプロジェクトメンバーに参加いたしました。
山手通りの現場レポートを中心に、お伝えしていきたいと思っています。
どうぞよろしくお願いいたします。

さて、今日はインターロッキングについて書きます。
インターロッキングとは、舗装用のブロックのことで、主に歩道や公園、
最近では一般住宅にも使用されます。

現在、整備を進めている山手通りですが、歩道はすべてインターロッキングで
整備されます。
※下記の写真が、既に整備の終わっている箇所です。

暖色系(写真左)が歩行者通行帯、グレー系(写真右)が自転車通行帯になります。

こちらのインターロッキング、景観にやさしいことはもちろん、隙間から下に雨水が浸透するので
コンクリートなどに比べて水はけが良いという利点もあります。
※下記が、ブロックを並べている写真です。

そもそもインターロッキングとは、1950年代にドイツで開発されたもので、日本には1970年代に
入ってきました。舗装用コンクリートブロックの歴史という意味では、アッピア街道等に代表される
ローマ帝国時代の舗装に遡ります。
(当時は、締固められた路盤上に石材を緊密に設置することで施工されていたようです。)

そんな歴史のあるインターロッキング、山手通りに着々と敷かれているところです。

[現場レポート]
中央環状新宿線

身障運転者協会による大橋JCT現場視察

こんにちは。

首都高の須長です。

 

今日は大橋ジャンクション(以下 JCT)の特殊構造を違った視点で見てもらう場を設けました。

来られたのは東京都身障運転者協会(以下 都障運)の会長をはじめとする6名の方です。

 

 

もし、火災が起きてトンネル内からの避難を想定したときに・・・

高齢者や避難弱者(車椅子の方など)の方にもスムーズに避難して頂きたい。

 

しかし、何気ない段差や勾配が高齢者や避難弱者にとって、致命的になる場合もあります。

また、トンネル内に設けられている非常用施設(特に非常電話)も彼らが使用できる適切な高さに

ついていなければ、意味がありません。

その辺の懸念事項を実際に現場を見て、体験してもらうことで、解消していくのが狙いです。

 

【車椅子の仕様車。初めて間近でみました】   【おなじみ、”車椅子”のマーク】

   

 

【都障運の方ならではの指摘も】

 

【非常電話の高さもチェック】

 

【せっかく現場まで来て頂いたので、簡単な概要説明も】

 

【最後に記念撮影!】

 

懸念していた大橋JCT内の縦断勾配や横断勾配については、都障運の方からの視点では問題なく

避難できそうな(上っていけそう)見解でした。

その辺については、ホッとしました。

 

また、舗装等が設置され完成系に近づいたときに、もう一度、都障運の方に確認してもらう予定です。

都障運の皆さん、暑い中ありがとうございました!

[セーフティ][現場レポート]
中央環状新宿線

夏休み現場見学会を実施!

こんにちは。

首都高の須長です。

 

先週の8月8日(土)、9日(日)の2日間にかけて、夏休み現場見学会を大橋ジャンクション(以下 JCT)

にて行いました。

見学者の対象としては8日(土)を沿道の皆さま(大橋のご近所さんです)、そして9日(日)を一般の皆さま

とさせて頂きました。

 
2日間で500名の募集人数をかけたところ、1,001名もの応募がありました。

(ちょうど2倍ですね!)

しかも、沿道の皆さまからの応募の方が多かったことに驚かされました。

いつもご迷惑を掛けているのに、嬉しい限りです(涙)

 

ちなみに、見学会当日は抽選の結果で当選された500名のうち、412名の方が参加してくれました。

 

現地では、大橋JCTの現場を歩きながら、色々な説明や体験をしてもらう、という内容でした。

首都高社員で考えた手作り見学会なので、洒落たことはできませんでしたが、満足して頂けたでしょうか?

 

ちなみに、こんな行程で見学をしてもらいました。

 

【まずは、受付。広報DVDを見ながら開始時間を待ちます。。。】

 

【JCT内に突入!まずは、現場の簡単な概要説明。レアな映像も盛り沢山!!】

 

【続いて、高機能(排水性)舗装とシールドマシーンの説明】

   

 

【かなり好評だったのが、コンクリート仕組みや練り体験。鹿島JVさんも協力してくれました】

 

【トンネル構造には欠かせない施設物。消火設備体験や模型による換気設備を丁寧に説明!】

   

 

【首都高と言えば黄パト。バイク隊(黄色いバイク)も参加】

 

【3号線に繋がる橋梁区間を下から見学。この曲線美がたまりません】

 

【屋上に場を移し、特設のお立ち台から大橋JCTの全景を。記念撮影も青空の下で!】

   

 

【現場を一通り見終えたら、ドライビングシミュレーターで大橋JCTを擬似走行!】

 

【最後にアンケートを書いてもらい、1パーティー1時間の行程が終了です】

 

参加していただいた皆さま!

蒸し暑い中、参加していただきありがとうございました!!

 

 

        

[イベント]
中央環状新宿線

ホームページがリニューアル!

こんにちは。

首都高の須長です。

 

明日の現場見学会に向けて・・・

ホームページをリニューアルしました!

今回のイメージキャラクターも前回の開通(山手トンネル4号~5号間)に引き続き、近藤真彦(マッチ)さんです。

東京SMOOTHとマッチ・・・

かなり浸透してきてますね~

 

ちなみにトップページはこんな感じ。

 

近藤真彦さんと今回の目玉でもある大橋ジャンクションを前面に押し出したページとなっています。

ちなみに近藤真彦さんのカットですが、これからホームページやパンレット用の撮影を本格的に行うので、乞うご期待!

誰かとのコラボ撮影もあるかもしれませんね~

 

さて、話は変わりまして、タモリ倶楽部の放映が今晩の深夜に迫ってきました。

明日に行う現場見学会の対応が早朝からなので、今日は大橋で社員の何人かと鑑賞会!

どんな内容になるか、ドキドキもんですね、はい。

[メイク首都高]
中央環状新宿線

大橋JCT 走行体験中@新宿駅西口広場

こんにちは。

首都高の増田(新人)です。

 

8月6日,7日、

新宿駅西口広場で来年3月に開通する「大橋ジャンクション」を体験走行することが出来ます!

  

 

首都高では8月6日,7日の2日間にわたり、

㈶東京都道路整備保全公社さんが実施している「道の日」イベントにお邪魔させて頂き、

来年開通する中央環状新宿線と大橋ジャンクション等々をPRしています。

(イベントポスターです)

 

 

そこで本日はイベントの内容を、初日の様子も含めましてご紹介します。

 

JR新宿駅西口改札を出て左の方へ進みますと、

こんな感じでイベント会場があります。

そこからさらに左手方向に進みますと

Mr.ETC(首都高のキャラクター)がお迎えする首都高ブースにたどり着きます。

 

ブース内では、こんなこと(↓)をやっています。

 

■ 大橋ジャンクション模型&パネルの展示

 

 

壁で覆われた大橋ジャンクションの構造をわかりやすく説明しています。

また、 「大橋ジャンクションの空撮写真」がご好評を得ております。

(来場された方の特典ということでブログではUpしません!)

 

■ ドライビングシミュレーターによる大橋ジャンクション体験走行

  (色による走行支援を体験していただきます)

  

 

大人も、子供も、ペーパードライバーでも、免許がなくても、

”どなたでも”体験できます。

 

■ パンフレット等の配布

各種パンフレット配布しております。 

 

 

続いて、他ブースの一部もご紹介・・・。

 

・ Wiiで楽しむ、フレッツ光

 

・電気自動車、燃料電池自動車 の展示

 

左が電気自動車、右が燃料電池自動車です。

 

そして・・・

・ASIMOと記念撮影!

 

左: 私と目が合ったASHIMO

右: 踊るASHIMO

 

踊れるんですね、ASHIMOって。

もちろん”脚も”動いていました・・・

 

 

(・・・失礼しました)

 

 

 

さて、どうでしょう?

気になるブースはありましたか?

明日は

 

10:00~15:00

 

で実施します。

 

新宿駅西口広場

 

で実施します。

 

どうぞお気軽にお立ち寄り下さい!!

[イベント]
中央環状新宿線

D連結路架設進行中(その3)

こんにちは。

首都高の木ノ本です。

昨日、800tクレーンでの最後の桁架設を行いました。

場所はというと、ヤード内の橋脚から国道246号上の橋脚へ向けてのブロックのため、ヤード内での作業でした。

よって、一連の桁架設の中では短い時間で終わる昼間架設でした。

作業前の朝礼、架設前の準備を終えて、いよいよ10:00より架設開始です。

桁吊上げ⇒クレーン後退⇒吊上げ⇒旋回⇒降下の順に架設は進んでいきます。

   

今回の架設はベント(写真の緑色の仮支え)上への昼架設ということで、

要した時間は30分程度で、順調に架設を終えることができました。

また、旋回中も地組み時に使用していたベント材をばらすなど、次工程への準備も迅速に行います。

今回の架設を終えて、約8ヶ月間の大橋ジャンクションの桁架設においてとっても重要な役割を果たした、800tクレーンもとうとうお役御免となります。本当にお疲れ様でした。

明日より本格的に解体作業に入り、盆休みを挟んで2週間ほどで解体する予定です。

解体状況についても、今後レポートしたいと思います。

以上、現場より木ノ本の報告でした。

[現場レポート]
中央環状新宿線

大橋立坑の今

こんにちは。

首都高の髙橋です。

 

平成22年3月開通も決まり、現場として盛り上がる大橋ジャンクションですが、

大橋シールドのUターン部分に位置した大橋立坑は、今はこんな感じになっています。

立坑部分の地表面と同じ高さの配筋が終わり、明日、コンクリート打設をします。

パッとみると、ここに立坑があった形跡ももうありません。

下の写真は、大橋立坑の今年の3月の状況です。

半年もたたないうちに、立坑部分の地下部の施工は、すっかり終わってしまいました。

深さ45mもあって見学にこられた方が、深さにビックリしていたのを懐かしく思います。

 

以上、開通に向けて着々と現場が進んでいる

大橋JCTから髙橋が報告しました。

[現場レポート]
中央環状新宿線

”ブロガーさん限定”プレミアム見学会

こんにちは。 

首都高の崎濱です。

 

8月1日に開催した”ブロガーさん限定”「大橋ジャンクション建設現場 プレミアム見学会」について報告します。

 

大橋ジャンクションは、先日マスコミの方々にも公開して、ニュースや新聞で取り上げられましたが、

今回は、よりディープな建設現場を見ていただこうと、抽選で選ばれた約20名の方をご案内しました。

 

さて当日の見学会ですが、朝早い8時半に集合してもらいました。

その理由は、コレ↓

 

現場の作業が始まる前に、まだ動いていない800tクレーンに実際にさわって、上ってもらいました。

作業が始まるとクレーンには近づけないので、我々社員でもクレーンに触るのは、初めての人ばかり。

いやぁ、でかかったです。

 

このクレーンも今月には、解体して別の現場に。。

 

 

大橋ジャンクションのループ部分では、

・走行支援のためのカラー舗装(行き先をわかりやすくするため、舗装を赤(渋谷方向)、青(東名高速方向)で塗り分けたもの

・泡消火栓(火災が発生した際に、初期消火を行うための設備)

を見ていただきました。

 

その後、ループと3号線と接続する高架橋の連絡路を渡りました。

この連絡路は7月上旬に、最後の桁架設が完了してつながったばかりです。

実は、この桁を渡るのは、私も初めてだったりして。。

 

車が走っている3号線の上を越えて、3号線の脇まで行きました。

 

 

最後に、ループの屋上の展望台からジャンクション全景を見ました。

 

参加された方、長時間にわたり、どうもありがとうございました!

今回惜しくも抽選ではずれた方、ほんとうにごめんなさい。次回も企画したいと思いますので、

そのときを楽しみにしてください!

[イベント]
中央環状新宿線

タモリ倶楽部、放映日決定!!

こんにちは。

首都高の須長です。

 

最近、ぐずついた天気が続いていますが、とうとう暑い8月に突入ですね。

現場には作業着とヘルメットは不可欠ですから、暑い夏は過酷な時期とも言えましょう。

適度な休憩と、頻繁な水分補給が必要ですね。

 

さて、山手トンネル(3号~4号)は先日の開通月告知で開通モードとなっており、社員や業者さんの

モチベーションもどんどん上がってきています!

 

そこにもうひとつデカイ波がやってきます。

そう、以前お伝えしたタモリ倶楽部の放映が決定しました。

しかも、2週連続の放映なんです!

 

前編: 8月7日(金) 24時15分~

後編: 8月14日(金) 24時45分~ ※熱闘甲子園が休み(甲子園雨天延期)の場合は上記時間帯

 

2週連続といったら、鉄道博物館や副都心線開業と同等の扱い。

鉄道系好きのタモリさん故に上記企画はわかりますが、今回は道路、しかも大橋ジャンクション(以下 JCT)

オンリーですからね。

嬉しい限りです!

 

思い起こせば、大橋JCTの企画を持って突撃で制作会社のハウフルスさんに伺ったのが、昨年末。

一度、企画が延期にはなりましたが、無事に放映まで漕ぎ着けてホッとしています。

 

ちなみに制作会社のハウフルスさん。

長寿番組のヒットメーカーでタイトルに共通性があることでも知られています。

○○天国(”出没!アド街ック天国”、”ボキャブラ天国”)や○○ショー(”どっちの料理ショー”、

”秘密のケンミンSHOW”)などが有名です。

”THE夜もヒッパレ”も手がけ、カラオケ世代の私達にとっては良き練習の場でした。

 

さぁ、後は放映日を待つのみ。

私達も事前に内容を見ることはできないので、とっても楽しみです!

[イベント]

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